zoomで売れるためのターゲットの絞り方

去年の年商0円だった私が、地方にいながらも、子育てしながらも
おうちにいながらPC1台で、3ヶ月連続安定的に月100万円を達成し続けている秘密を小冊子にまとめました。

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こだわりが強い飲食店の末路

実は、私の住んでいる地域で、『15時〜パンケーキ屋、17時〜ステーキ屋』に変わる飲食店が
今から1年前に、オープンしていました。

確かに、パンケーキを食べた後は、しょっぱいものが食べたくなる時ってありますよね?
私も、1回その新しくオープンした飲食店に足を運んでみたんですが……..

パンケーキの種類は少ない、ステーキの種類も少ない、確かに両方食べれるけど、選択肢が少なくて
(もう二度といかないかな……)と思っていたところ、そこから約1年後には閉店をしていました。

ターゲットを絞れば絞るほど、流行らない講座になる

この事例から気づいたことなのですが

滝川
ターゲットを絞れば絞るほど、需要がない流行らない講座になってしまう
ということです。

”ターゲットを絞りましょう!!”このフレーズは、起業をするとよく聞く話ではないかな?と思います。
ですが、逆に絞りすぎてしまうと、需要がなくて、流行らない講座になってしまうので…….。

POINTポイントとしては、ライバルがいなくなるまでターゲットを絞るのではなく、ライバルが少人数になるまで
ターゲットを絞っていく

ということが大事なんですよね。

zoomで売れるためのターゲットの絞り方

私の継続講座生は、ターゲットを絞るために、13個ある質問のワークを実践していただいりしていますが
今回は、その中の3つほどシェアをさせていただこうと思います。

ターゲットを絞るポイント


ライバルがいなくなってしまうまで、ターゲットを絞りすぎてしまうと、逆にそれは流行らない講座になってしまったり、継続して売上げが出続けるような講座になりません。
だからこそ、ライバルが弱くなり、2人〜5人くらいになるまで、ターゲットを絞ることをオススメします。

ライバルが弱くなるまで、細分化してみよう!!


このように、細分化することで、自分のやりたいことと、どんな人に対してやったらいいか?が
見えてくるようになります。

ターゲットを絞るための3つの質問

質問1:もし『お金をいくらでも払います』と言ってくるお客さんがいるとしたら、どんな人だと思いますか?
質問2:ターゲット層はどんな『悩み、苦しみ』を持っていますか?
質問3:ターゲット層はどんな『願望、欲望』を持っていますか?

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